バイクのエンジン部分、フィンの隙間部分に洗車スポンジが入らなかったり、細かい部分が多いため非常に洗いにくいです。
金属むき出しの部分、金属ブラシで洗うのが良いのか、ナイロンブラシで洗うのが良いのか、色々悩んだ結果、動物毛のブラシを使うことにしました!
豚毛ブラシ KTC YTBR-323

KTC(ケーティーシー)の「YTBR-323」は豚の毛を使ったブラシです。
竹でできた持ち手部分も長く、毛も長いので非常に使いやすいです。
価格も、私が購入した時点では300円程度と非常にリーズナブルでした。
エンジンパーツに傷をつけず、綺麗に細部まで掃除できます!

金属ブラシだとエンジン部に傷をつけますし、馬毛ブラシだと柔らかすぎて落ちない汚れがあるのでちょうど適した固さの豚毛ブラシを選んで正解でした。
また、ブラシ形状と毛の長さが非常に洗いやすく、これで1,000円以下なら十二分にアリな商品でした!
エンジンの細かい部分、どう洗おう?と悩んでいる方には一度試してみてほしい一品です!
ここにバイクおすすめグッズ情報をまとめています。









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